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WE ARE SO DEAD

価格比較

Steam-38%¥1,050¥651
ゲーム情報
開発REAL PLAYERS
販売REAL PLAYERS
発売日
Steam2026/08/17
日本語対応
Steam対応
種類ゲーム

翻訳について

ウィジャ盤は、言語に関係なくAからZの文字で言葉を綴ります。一部の単語(狩りの動詞、悪魔の名前、部屋の名前)は、盤の上で綴れるように翻訳していません。それ以外はすべて翻訳済みです。


ゲームについて

仲間の一人が先に死んでいる協力型降霊ホラー。仲間を殺しにくる「それ」が見えるのは、死んだあなただけ。
あなたの唯一の声は、友達がすぐ読み間違えるウィジャ盤。
幽霊屋敷の中で仲間を導き、夜明けまでに悪魔を祓え。
各フロアで悪魔を祓い、屋敷の最下層までたどり着けるか?
2-6人プレイ。

  • 一人は、最初から死んでいる。 毎ゲーム、一人のプレイヤーが幽霊になる。悪魔も、危険も、出口も見えるが、生者にその声は届かない。幽霊は生者の声も、他の幽霊の声も聞こえる(幽霊は全プレイヤーの声が聞こえるが、幽霊の声は幽霊にしか聞こえない)。
    幽霊のあなたにはすべてが見える――仲間を狩る「それ」、安全な場所、夜明け前に抜ける出口。ただし、生者に声は届かず、何にも触れられず、あなたの唯一の声は、明滅する照明と、友達が本当にあなたなのか半信半疑の降霊盤だけ。

  • ウィジャ盤は、死者に残された数少ない声。 幽霊はプランシェットを動かして指し示し、イエスかノーで答え、ゆっくりと言葉を綴る――生者はそれを問い詰め、プレッシャーの中で読み取ろうとする。

  • 悪魔は毎回違う。 そのルールは隠されており、セッションごとに変わる。それが何なのか、いつどこで襲ってくるのかを知れるのは、死者だけ。幽霊は危険が襲う前にそれが見える。それを生者に伝え、悪魔を祓う手助けをして、夜明けまでに全員を屋敷から脱出させるのだ。

  • 遺物を集めろ、一往復ずつ。 幽霊は儀式に必要なものを屋敷中から探し出し、それを生者に伝えようとする。生者はそれを一つずつ運んで戻り、その間、幽霊は彼らに見えないもの、彼らを殺すものを避けて導く。遺物が何でどこにあるか見えるのは幽霊だけ。危険が見えるのも、幽霊だけ。

  • あなたは幽霊。幽霊らしいことをしよう。 幽霊は照明を明滅させ、ドアを開け閉めし、生者をすり抜けて寒気を走らせることができる。そして最後の手段として――大声で叫べる。全員が十分に静かにしていれば、その声が聞こえるかもしれない。降霊盤だけが伝達手段ではない。だが、完全な単語を生者に届けられる、唯一の安定した手段だ。

  • 悪魔を、真の名で祓え。 勝利条件は、悪魔の真の名を綴ること。遺物がすべて揃うと、その名は死者にだけ読めるようになる。次は生者がそれを盤の上で綴り返す番だ――そうして悪魔を祓い、夜明けまでに全員を外へ。 たとえば、あなたと友達は勝つために、正気を疑う勢いで盤上にULALULAと綴ることになる(そもそも幽霊プレイヤーから正しく読み取れていたことを祈りながら!)。

  • 死ねば、力になれる。 悪魔に連れ去られたプレイヤーは死者の側に加わる。降霊会に声がもう一つ増え、遺物探しと危険の警告に、もう一人の助けが加わるのだ。

  • 地下九層。 この屋敷は、地下のほうが広い。 悪魔を祓えば次のフロアが開く。下るほど夜明けは遠のき、どのフロアにも上の階にはなかった何かがある。仲間と一緒に屋敷の最下層まで下り、フロア9を攻略できるか?

  • 2-6人オンライン協力プレイ。
    あなたはH-E-L-Pと綴る。仲間はHELLと読んで歓声を上げる。誰かが暗闇に引きずり込まれる。夜を生き延びるには、生者が正しい遺物を降霊盤まで運び、悪魔の真の名を綴って祓うしかない――そして、その名を読めるのは死者だけ。

死者の声に耳を傾ける友が一人いれば、全員助かる。あなたに、そんな友はいない。

レビュー・タグ分布
70%30%
70%好評
好評161
不評69
合計230
1111111010109999
21タグ
心理的ホラー11%
オンライン協力プレイ11%
おもしろい11%
物理演算10%
サバイバルホラー10%
サバイバル10%
コメディ9%
心理的9%
ホラー9%
ミステリー9%

ユーザーレビュー

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Steamやや好評3.0230
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評価
3.0
230件の評価