
主人公「石原 誠」は最悪の目覚めを迎えた。それは…『目の前で女の子が非業の死を遂げる夢』
ゼミ合宿のために、とある南海の孤島に来ていた主人公。平凡という名の幸福の中で合宿は無事終了する……はずだった。
運命の日…4月6日。
その日「不安」は「絶望」へと、「予感」は「惨劇」へと姿を変えた。
永遠に迎えられない7日目の朝。残された記憶を頼りに悲劇を回避した時、『全ての謎』が明らかにされる。
日本での発売から24年を経て、打越鋼太郎によるクラシックSFビジュアルノベルがNintendo Switch™、PlayStation®4、Steamに登場!