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2026年4月25日に川越で開催されるオープンタウン型のゲームイベント「ぶらり川越 GAME DIGG2」のSteamイベントページが公開!
Steamにて、4月25日開催の「ぶらり川越 GAME DIGG2」出展タイトルを集めた特設ページが公開された。本イベントは、埼玉県川越市の蔵造りの街並みを散策しながら、さまざまなインディーゲームの体験版を試遊できるオープンタウン型の催しだ。音楽ライブや配信企画も充実しており、伝統と最新ゲームが交差する特別な一日を楽しめる内容となっている。
物語を読み解きながら怪獣を討て。過酷な世界で少女たちが戦うノベルシューティング『ULTRA0』ブースレポート【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】
怪獣によって壊滅的な打撃を受けた過酷な世界で、人類の盾として戦う少女たちの姿を描くノベルシューティング『ULTRA0』。会場ブースでの試遊から見えた独自のシステムに加え、開発者のPENG氏が明かす「生存戦略」に基づいた設計思想を紐解き、今の時代に寄り添う本作の魅力を紹介する。
インディーゲームショーケース「The Triple-i Initiative 2026」総まとめ! さまざまなタイトルの新情報や新たな展開に注目
2026年4月10日に放送されたインディーゲームの最新情報を送るショーケース「The Triple-i Initiative 2026」の発表内容を総まとめ!
巨人の体を登り、癒やす。没入感溢れるアドベンチャーゲーム『TITANCLIMB』ブースレポート【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】
TIGS2026『TITANCLIMB』ブースレポート。『TITANCLIMB』は、巨大生物タイタンとヒューマノイドが共生する惑星を舞台にしたアドベンチャーゲームだ。寄生体に侵されたタイタンを救うため、その広大な体へと挑む。プロトタイプ版から大幅な刷新を遂げた仕様、そしてリソース管理とルート選びが鍵を握る登頂体験の魅力を紹介する。
日本向け発送対応! Fangamerにて道教パンク2Dアクション『九日ナインソール』豪華パッケージ版が予約開始。後日譚コミックや特製コインを同梱
Fangamerにて、道教パンク2Dアクション『九日ナインソール(原題:Nine Sols)』のパッケージ版が予約開始となった。熱心なファンに向けて、豪華特典付きのデラックス版を含む2エディションで登場する。SEKIROライクなパリィを特徴とする戦闘や、緻密なアニメーションが魅力の本作を、コレクションに加えるチャンスだ。
見えない脅威を光で捉え、施設からの脱出を目指すホラーADV『結晶姫のラビリンス』ブースレポート【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】
TIGS2026『結晶姫のラビリンス』ブースレポート。結晶の角を持つ実験体の少女ヒヨとなり、光を頼りに"見えざる脅威"の姿を暴き、迷路切り拓きながら、研究施設の真相へと迫るホラーアドベンチャー 。
【2026年4月】今月注目のインディーゲーム 10本 をご紹介
Indie Freaksが注目する2026年4月に配信予定のインディーゲームをピックアップしてお届け!
開発中の期待作から新作タイトルまで「東京ゲームダンジョン11」ブースレポートまとめ!
2026年2月8日開催の「東京ゲームダンジョン11」に出展されたタイトルのなかから、Indie Freaks注目作のブースレポートを集約。気になる作品の詳細を本稿からぜひチェックしてほしい。
スローライフな光景に潜む生存のシビアさ。強く静かに生き抜くライフシミュレーションアドベンチャー『タンポポは耐える。』ブースレポート【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】
TIGS2026『タンポポは耐える。』ブースレポート。アスファルトの隙間に咲くタンポポの視点で、光合成で少しずつ成長し、時には猫のじゃれあいなどの試練もしなやかに受け流して、強く静かに生き抜くライフシミュレーションアドベンチャー。
伝統的な迷宮探索とモダンなローグライク要素が共鳴する3DダンジョンRPG『THYSIASTERY(ジシアステリー)』プレイレポート
伝統的な3DダンジョンRPGの様式に、ローグライク特有の不確定要素を組み込んだ『THYSIASTERY(ジシアステリー)』。死の影が付きまとう迷宮を、プレイヤー自身の知見と継承されるスキルで切り拓く。本作のストイックな構造がもたらす探索の醍醐味に迫る。
ゲーム翻訳者が生み出す新体験。名作レトロシューティングにモダンなローグライト要素をミックス『Zenvader』ブースレポート【東京ゲームダンジョン11】
80年代のアーケードシーンを彷彿とさせるスーパーレトロな外見に、現代的なローグライト要素を融合させた全方位弾幕シューティング『Zenvader』。数々の名作インディータイトルの翻訳を手掛けてきた伊東龍氏が、なぜ今、自身の手でこのストイックな戦場を描くに至ったのか。東京ゲームダンジョン11での試遊体験と、開発背景に迫るインタビューを交えてレポートする。
インディーゲームショーケース「Indie World 2026.3.3」を海外版も含めて総まとめ! Nintendo Switch以外の機種の情報にも注目
2026年3月3日に放送された、Nintendo SwitchとNintendo Switch 2向けのインディーゲームの最新情報を送るショーケース「Indie World 2026.3.3」日本/海外向けの発表内容を総まとめ!