

・『遺失物統轄機構』 コラボサイドミッション「矛盾する異界反応」(※1)
・『遺失物統轄機構』コラボ衣装セット(※2)
・『遺失物統轄機構』コラボ探査機スキン「T-6407J」(※3)
・消費アイテム『開発素材セット』(※4)
└連結タイル2個 / 高シュール銃器部品2個 / 警鐘のポケベル2個
※1 コラボサイドミッション「矛盾する異界反応」は工作室のボードから受注することができます。サイドミッションはゲームの進行度に合わせ解放されます。
※2 ※3 コラボサイドミッションをクリアすると、報酬として工作室のボードから受け取ることができます。
※4 ゲーム内で使用できるアイテムのセットです。「射撃場」解放後に付与されます。
※ 画像はイメージです。デザイン・内容・仕様は予告なく変更になる可能性がございますので、予めご了承下さい。
※ 配信期間:2026年10月29日~2026年11月11日
※ 本特典は後日配信される可能性がございます。

《セット内容》
・ゲーム本編
・デジタルアートブック(全80ページ)
・デジタルセレクトミニサントラ
・『武装JK』衣装トリプルセット (カラー違い2種を含む計3セット)
・武器『セミオートスナイパーライフル』
・武器『水平2連ショットガン』
・武器『試験型ハンドガン』
・消費アイテム『危険区画対策室セット 』
└抑制剤(中)3個 / 3,000 OV / スナイパーライフルの弾 30個 / ショットガンの弾 30個 / ハンドガンの弾 40個 / 射撃チップ[威力+] 1個
※デザイン、内容、仕様は予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
昭和██年。日本。
前触れもなく発生する特殊空間『異界』。
17歳の少女『水無月 玲緒奈』は、異界で行方不明となった友人を見つけるため
政府が設立した『危険区画対策室』の調査要員となる。
初の調査任務で、多くの調査要員が犠牲となる中、
特異な力が彼女に現れる。
生き残った彼女は、異界の深淵へと足を踏み入れていく。
消えた友人の行方、異界の発生原因、特異な力の謎。
それら全てが明かされるとき、彼女が目にするものとは―――
異形うごめく世界を生き抜け。
少女は武器を取り、運命に立ち向かう。
水無月 玲緒奈(CV:上田 瞳)
親友である『華藤 有沙』とデパートを訪れたある日、異界化現象に巻き込まれ、二人は離ればなれとなる。
玲緒奈は『██』によって異界から生還した後、有沙を探すべく、危険区画対策室の調査要員となり自ら異界へ足を踏み入れる。

華藤 有沙(CV:春瀬 なつみ)
玲緒奈の親友。
彼女と一緒に訪れたデパートが異界化し、その後の消息は不明となっている。

紅田 唯我(CV:杉山 里穂)
危険区画対策室の通信オペレーター。
玲緒奈の良き相棒として、的確にサポートをこなす。

須藤 京香(CV:渡部 恵子)
危険区画対策室の創設者にして室長。
異界で長期間彷徨った末に、自力で出口にたどり着き、生還した過去を持つ。

伏見 伊万里(CV:若山 詩音)
危険区画対策室の主任研究員。
異界で手に入る異物を使った研究や装備開発を担当する。

日比谷 めい(CV:久保田 ひかり)
危険区画対策室・警備部門の主任。
元は幾多の異界調査をこなしてきたエリートであり、現在は異界に関する機密事項や異物の保管・警備を統轄している。

森 楓(CV:藤原 夏海)
玲緒奈が異界調査中に出会った謎の人物。

少女
玲緒奈と有沙が巻き込まれた異界化したデパートで一時的に行動を共にしていた少女。
アノマリーによって両親を目の前で殺されたショックから、しゃべることができなくなっている。

調査・回収・帰還
異界での調査中、アノマリーと呼ばれる存在との戦いを余儀なくされる。
弾数管理や持ち帰るべき物資を取捨選択しながら、帰還を目指せ。
自然法則を超越した異常空間を調査せよ。
敵対するアノマリーには、状況に合わせた火器の選択が重要となる。
攻防一体の「異形化スキル」を使いこなして、戦局を有利に運べ。
異界から回収した「異物」は武器や防護服を開発・強化できる。
防護服は外見のみを変更し、自分好みの見た目で異界調査に臨むこともできる。
シナリオ:田中ロミオ
キャラクターデザイン:MON
コンポーザー:北村友香
危険区画対策室は異界の調査要員を募集しております。
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