
何者かに駅のホームから突き落とされた主人公。目を覚ますと『親切()な駅』と呼ばれる巨大な駅へ迷い込んでいた。構内に散りばめられた様々な案内サインを頼りに、時折自身の半生を振り返りながらも『輪刈魔線』への乗り換えを目指していく……
『親切()な駅』は、駅構内に設置される案内サインのデザインにおける”親切さ”と”分かりにくさ”に着目して制作された迷路ゲームです。本作はゲーム & プロトタイプスタジオである『Studio非』による二作目のゲームとなります。
60~120分程度
親切()な駅構内の各所に設置されたデジタルサイネージから以下の設定が可能です。
カメラ揺れ
カメラ操作(感度、ノーマル / リバース)
カメラ視野角
モーションブラー
音量
クオリティ(マシンへの負荷)
設定はオープニング終了後、すぐに変更が可能です。
3D酔いが気になる方は「カメラ揺れ」と「モーションブラー」を0にし、視野角を広めに設定することを推奨します。
動作が重たいと感じる方は「クオリティ」を2に設定することをおすすめします。(0~1にも設定できますが、ライティングの質が低下するため、プレイしずらい部分が生じます)
ESCキーを2回長押しすることでゲームを終了させることができます
0キーを10秒以上2回長押しすることでセーブデータを初期化することができます
歓迎します。詳しくは『Studio 非』公式サイトのガイドラインをご確認ください。