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To The Grave: The Wildlands of Faenora

価格比較

Steam発売予定
ゲーム情報
開発2TG Entertainment
販売2TG Entertainment
発売日
日本語対応
Steam非対応
種類ゲーム

ステップその1: 謎の魔導士からアミュレットを受けとる。

ステップその2: 中世のおとぎ話の世界で巨大なグリフォンを追いかける。

ステップその3: 死ぬ。蘇る。繰り返す。

「輪廻の軛: ファエノーラの曠野(To The Grave: The Wildlands of Faenora)」は、ターン制のタクティカルローグライト。駆け出しの勇者になるか、アミュレットと夢を携えながら破滅に向かう愚者になるかはあなた次第。宿命を選び、クルーを雇って今回はグリフォンが みんなを 食べないことを祈ろう。それか今度はドラゴンかもしれないし、あるいはなぜか手袋をはめている腐敗した巨大グマに食べられるかも。

主な特徴:

  • 部隊の戦術が生み出す混沌: 半人前の冒険者たちで編成された部隊を指揮し、ターン制バトルを繰り広げよう。戦闘では一人一人の働きが鍵を握る。3x3のグリッドに勇者を配置し、敵の弱点を突きつつ全滅を回避しよう。今回こそは。

  • カスタムか死か(あるいはその両方か): 剣、鎧、魔法の装身具、そして奇妙なファッションでユニットの戦闘準備を整えよう。ユニットを新しいクラスに昇格させ、強力な能力をアンロックしよう。あたかもそれがすべて計画の一環であったかのように。

  • 道を選べ。後悔は後だ: 曠野にはロードマップなど存在しない。そこに存在するのは呪われた戦利品、怪しげな人々、そして無数の分岐路だけ。新たな冒険を始めるたびに、新しいイベントや挑戦、そして新しい(創造性に富んだ)死因が登場する。

  • グリッドベースの妙味: 前衛の近接職に後衛の狙撃手。そして脇を浮遊し続けるゴーストに注意を払おう。陣形は慎重に選ぼう。さもないと混沌に見舞われることになる。プロ向けヒント: 遠隔ユニットの前衛配置 = 最悪。

  • ピクセルアートの技巧: 驚くほど愛らしいモンスターたちでいっぱいの、奇抜な世界をその目に焼き付けよう。郷愁を誘う魅力的なピクセルが、暗黒の勢力による堕落を生き生きと描写。

ストーリー

フェイノラ王国では、武器、魔術、そして時に一連の誤った決断によって伝説が誕生する。

冒険の旅は酒場から始まる。グリフォンのことを聞きつけた主人公たち。彼らは何やら怪しい動機を持つ魔導士から、死を免れるアミュレットを手渡される。今、主人公が頼れるのは自らの固い決意と所在なさげに集まった仲間たちだけ。栄光と富、そしてグリフォンの謎を追い求めて曠野へと出発する。

しかし、曠野を跋扈しているのは巨大な鳥型モンスターだけではない。数々の秘密が眠る森にドロドロとした腐敗を垂れ流す冥界。もしかしたら、あなたが見つけるべき何かはそこにあるのかもしれない。

たとえそこにたどり着く前に何十回という死をくぐり抜けることになるとしても。(そしてきっとそうなる)

冒険に集え

惨殺され、軽いトラウマに苦しみながら復活し、道なき道を突き進め。「輪廻の軛: ファエノーラの曠野(To The Grave: The Wildlands of Faenora)」で。

今すぐウィッシュリストに追加して早期アクセスに事前登録し、美麗なピクセルアートの世界で森やダンジョンを探索しつつ、キュートなレッサーパンダを手伝いながらゲームを進めていこう。フィードバックで誰かの命が助かるかもしれない。(あなたのではないかも)

レビュー・タグ分布
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23タグ
戦略RPG11%
タクティカルRPG11%
ターン制戦略11%
ターン制タクティクス11%
ローグライト10%
ストラテジーRPG10%
ターン制ストラテジー9%
ドット絵9%
RPG9%
JRPG9%

ユーザーレビュー

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