
『Warlord: Awaji』はDarkmatter Gamesの開発による没入型戦略ゲームシリーズの第2弾だ。プレイヤーは侍大将として、帝の密命を受けて島全体を征服し、宝を取り戻すことになる。
インスタントアクションプレイテスト
Darkmatter Gamesが開催する次回インスタントアクションプレイテストにぜひご参加ください! 『Warlord: Awaji』の正式リリースに先立ち、侍による激しい合戦を実際に体験できるテストに招待します。次回プレイテストでは近接攻撃のみに対応しており、遠隔攻撃や騎馬による攻撃は正式版リリース時に登場します。
没入型ストラテジー
『Warlord: Awaji』は、Darkmatter GamesがFPS要素とストラテジー要素を独自の手法で組み合わせて生み出した新しいジャンルのゲームだ。プレイヤーの視点は自身のキャラクターの視点に固定され、複雑な戦略的ゲームが展開される。大軍を率いて砦を築き、村や城を制圧せよ。そこでは敵もまた動き回っている。時に阻み、時に避け、広大なオープンワールドを探索しよう。プレイヤー自身が戦場に立ち、選りすぐりの侍とともにリアルタイムで戦い、戦況をひっくり返せ。
ダイナミックなオープンワールド
『Warlord: Awaji』の舞台は、実在の島、淡路島。木々の影にも注意を払いながら進軍せよ。輸送部隊や放浪の舞台もまたオープンワールドを動いている。地元の住民を介して行動が筒抜けであるため、行程の選定は慎重に。住民の不満度を管理し、自身の拠点への襲撃に備えよう。住民たちは、軍の度重なる攻撃や侵略に対し、攻撃的な反応を見せる。
大規模戦闘
もっとも重要な武器となるのが、兵士である。侍を募り、強大な部隊を編成、維持し、軍を整えよう。敵の勢力は数百にも及び、きみの進軍に連携して対応することもある。敵の本拠地や集落を攻撃する際は、慎重に兵士を動かし、優位に立て。どの戦闘結果も、その後の展開に永続的な影響を及ぼす。そのため、戦いの選択には熟慮を要する。
拠点構築
オープンワールドを征服しながら、野営地や前哨基地を構築していこう。森林を切り開き、防備を築け。衛兵や見回りを配置すれば、周囲の安全を確保できる。野営地の撤去、再構築は自由自在。どこに、いつ拠点を構築し、どれくらい滞在するのかを決め、不利な状況になる前に移動しよう。
日本史
本作に登場するすべての武器、防具、建造物、名称、ゲームプレイは、現存する文献や図画、考古学的資料にもとづくものである。Darkmatter Gamesは侍合戦の研究において世界をけん引する専門家の協力を得て、14世紀日本の封建社会を詳細な描写で再現している。歴史的正確性は『Warlord』シリーズの核心要素だ。かつてない侍の世界を体験しよう。
今後、トレーラーやスクリーンショット、ゲームや設定情報を公開していきます。ぜひ継続的にチェックしてください。