ゲーム

フレミング邸の殺人事件

価格比較

Steam発売予定
ゲーム情報
開発SUPERTHUMb
販売SUPERTHUMb
発売日
日本語対応
Steam対応
種類ゲーム

『Return of the Obra Dinn』や『The Case of the Golden Idol』で、最後の手がかりまで追い続けた方へ。

今度は、ペンを手に取る番です。

あなたの仕事は、事件を調査し、死亡診断書を完成させることです。

◆ 1959年、イングランド

ロンドン郊外にあるフレミング邸で、原因不明の死が相次いでいます。

事件の調査を担当するあなたは、現場を調べ、遺体の状態を確認し、関係者から話を聞き、残された証拠を検討します。

被害者が誰なのか。
死因は何だったのか。
事故なのか、自ら命を絶ったのか、それとも誰かに殺されたのか。

他者が死に関わっていると判断した場合は、その人物を特定し、証拠によって結論を裏付けなければなりません。

何が起きたのかを突き止めたら、その結果を死亡診断書や救急活動記録に記入します。

容疑者を選ぶだけでは、事件は解決しません。記録に不足や誤りがあれば、間違った結論にたどり着くこともあります。

◆ フレミング邸での調査

『フレミング邸の殺人事件』は、観察、推理、公的文書の作成を軸にした法医学ミステリーアドベンチャーです。

舞台は1950年代後半の英国のカントリーハウス。手描きのビジュアルは1960年代のヨーロッパの犯罪・ミステリー漫画から着想を得ており、音楽は往年の探偵ドラマを思わせる雰囲気に仕上げています。

アガサ・クリスティの作品や、細部を丁寧に調べて真相を組み立てる物語重視の推理ゲームが好きな方におすすめです。

主な特徴

  • 公的記録を完成させる
    遺体と現場を調べ、証拠を確認し、死亡診断書や救急活動記録に調査結果を記入します。

  • 1950年代の英国の邸宅を舞台にしたミステリー
    人里離れたフレミング邸で起きた一連の死を調査します。屋敷の住人たちが、すべてを正直に話しているとは限りません。

  • 手描きのリーニュ・クレール風アート
    1960年代のヨーロッパのミステリー漫画に着想を得た、手描きの場面を探索します。

  • 自分の推理で結論を出す
    ゲームが疑いの正しさを教えてくれることはありません。事件を解決するには、何が起きたのかを見極め、報告書のすべての項目を証拠で裏付ける必要があります。

◆ 体験版について

  • この体験版では、チュートリアルにあたるプロローグと、製品版の第1章をプレイできます。

  • 物語の導入部分に加え、調査と文書作成を中心とした基本的なゲームシステムを体験できます。

  • 以降の章や一部の機能は、体験版には含まれていません。また、一部のパズルや解答は、製品版と異なる場合があります。

  • 体験版に寄せられたご意見やご感想を確認し、製品版の改善に活用していく予定です。

  • 各言語の翻訳は、自然で正確な表現になるよう、それぞれの言語を母語とする方が確認しています。


    本ゲームのグラフィックはすべて人間のアーティストによって制作されており、生成AIは一切使用していません。

    また、YouTubeチャンネルでは、レイヤー分けされたCLIP STUDIO PAINTファイルの紹介動画や、詳しい制作過程の動画を公開しています。

    YouTube:@SUPERTHUMbGameArt

レビュー・タグ分布
111010101010101099
28タグ
調査11%
物語性10%
ミステリー10%
論理10%
探偵10%
捜査10%
パズル10%
犯罪10%
ポイント&クリック9%
ストーリー重視9%

ユーザーレビュー

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