
限界なき戦場 「Modern Warfare® 4」ゲーム本編は10月23日発売。8月29日から9月1日(日本時間)までのオープンベータにはすべてのプレイヤーが参加できます*。Call of Duty®: Modern Warfare® 4 ベータ版は、Nintendo eShopから無料で別途ダウンロード可能です。10月23日までにデジタル版を先行予約または購入して入手:- キャンペーン早期アクセス、10月17日(日本時間)より開始**。- ローンチ時から「Modern Warfare® 4」にて使用できるハンターキラーオペレータースキンと、ギルドパール迷彩パック (武器迷彩2種を収録)。秘蔵版の内容:- 「Call of Duty®: Modern Warfare® 4」- 敵対同盟オペレーターパック-- 4種のオペレータースキン: プライス、ヴァレリア、ゴースト、ブリックス- 特殊部隊オペレーターパック-- イギリス、ドイツ、フランス、韓国を代表する4種のオペレータースキン。それぞれ各国の言語によるボイスパックを収録- シグネチャー武器コレクション-- 5種のシグネチャー武器- ブラックセル(1シーズン)***-- 内容: バトルパス、20ティアスキップ、CP1,100など- DMZ出撃ボーナス-- DMZにおける追加ボーナスコンテンツ- 先行予約期間の限定コンテンツアイテム「Call of Duty®: Modern Warfare® 4」では、朝鮮半島で戦争が勃発。北朝鮮が大規模侵攻に踏み切り、世界情勢を揺るがす脅威が広がっていく。崩壊しつつある前線では、若き韓国軍兵士の分隊が生き残りをかけて戦う。一方、地球の裏側では、復讐に燃えるプライス大尉が、自らを追う者たちの一歩先を行きながら、闇に紛れて個人的な戦いを繰り広げていた。そして、プライスの私情は、侵攻の背後にある勢力と衝突し、戦争は誰の手にも負えない領域へと広がっていく「Modern Warfare® 4」では、事態がさらに深刻かつ危険な領域へと発展していく。行動の代償と事態の激化により、長きにわたって紡がれてきた物語は力強く感情を揺さぶる決定的な転機へと導かれていく。
