
前作『Lobotomy Corporation』の世界を受け継ぎ、全世界のユーザーを魅了した図書館バトルシミュレーションが家庭用ゲーム機に登場。 謎の”図書館”に迷い込んだ主人公と、その館長が織りなす、“命”と”願い”を巡る群像劇①謎に包まれた舞台とキャラクターたち本作の舞台であり、物語の根幹にあたる謎の「図書館」に迷い込んだ主人公”ローラン”。館長兼秘書の”アンジェラ”と邂逅し、彼女の目的である「世界でたったひとつの本」を完成させるため働くことになる。②運と戦略が絡み合う「図書館バトルシミュレーション」図書館を訪れる様々な敵とゲスト(敵)と接待(戦闘)するには、事前にゲストの情報を確認し、バトルページを選択します。接待中に振るダイスが勝負の分かれ目になります。③合計150時間を超えるゲームボリューム多数の人物が織りなす物語に加え、進行とともに一筋縄ではいかなくなるカードバトルが重厚なゲームボリュームを実現。150時間を超えるゲーム内容と、没入感を加速させる音楽・アートブックを心行くまでお楽しみください。=====================▼公式サイトhttps://www.arcsystemworks.jp/lor/